レゴのカタログと説明書の収納に透明なお道具箱を。2013年最新版

レゴ・ブロックの増殖と同じくどんどん増え続け、引き出しを増やすか他の箱へ移動するか・・・と悩みの種であったレゴカタログと説明書(インスト)の収納問題。以前は無印良品の(ポリプロピレンドキュメントケースA4・2段)6段分の引き出し全てカタログと説明書の収納に使ってきましたがついに収まりきらなくなったため、100円ショップのお道具箱を利用する事にしました。

レゴカタログの説明書のお道具箱

100円ショップのお道具箱をレゴカタログや説明書の収納に


今回導入したのは我が家でお馴染み、100円ショップのお道具箱です。粘土ケースのようなごく簡単なフタ式で、以前はミニフィグ収納に利用していました。(小サイズ)

インストの収納にお道具箱

そして下段の6個が今回新たに導入しましたお道具箱です。正式名称は分かりませんが、A4サイズが余裕で入る大きさでそこそこ厚みもあり、積み重ねも可能。100円ショップの商品ですが一つ200円の高級品となります。

テーマ別、大きさ別に大雑把に分類してお道具箱に


小さいケースには小さいサイズの説明書を集めて収納。大きいケースはニンジャゴー、スター・ウォーズ、チーマなど何となくテーマで分類し収納しました。年2回発行されるレゴのカタログ、主に保存用のカタログも大きめのお道具箱へ。

レゴカタログの収納箱

外からでも中身が判別できる半透明なケースはやはり便利ですね。A4サイズが楽々入る大きさがあれば、大部分のレゴのインストは収納出来るのではないかな?ただこうやって積み重ねている、ということはこれらの説明書、普段からあまり見る事のない物が大半なのですが・・・。

普段からよく見るカタログのみ無印良品の引き出しへ


以前カタログを収納していたの無印良品の引き出しも引き続き使用していますよ。この引き出しには息子が普段からよく見るものだけを厳選して収納するようにしました。

よく使うものは無印良品の引き出しに

ここ数年間分のカタログやクリック・ブリック・ブックなど、2段分がカタログ用です。子供が見たい時にパッと取り出せるので浅めの引き出し収納はやはり便利です。4段分のカタログや説明書がどいてくれたので、残りの引き出しはめでたくレゴブロック専用となりました。

長年レゴをやっている方ですとインストは終いには処分する、という方も中にはいらっしゃるようです。我が家の場合、普段見ることがなくてもまだまだ手元に置いておきたい大事なもの。
なので

「もういらない!これ以上置いておけない!」 という日が来るまで、大事にとっておきますよ~。
関連記事

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する